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害虫駆除ならダスキン
2018-10-23

横浜市、川崎市のゴキブリの駆除はダスキンにお任せください。

「ゴキブリ」と聞いただけで鳥肌の立つ人は多いと思います。
出たからと言って
駆除するところか逃げ出す人の方が多いと思います。

見るのも嫌、ましてや駆除をするなんて・・・!
そういった方、ダスキン東寺尾支店にご連絡をください。

ゴキブリ駆除サービス>>

ゴキブリの種類・生態について

ゴキブリの種類は数種類いますが、一般的に目にするのは

  • チャバネゴキブリ
  • クロゴキブリ

以上の2種類です。
それでは、2種類のゴキブリの特徴を見て行きましょう。

チャバネゴキブリとは?

体調は10~15mm程度で日本ではクロゴキブリと並んでメジャーな種です。またこのチャバネゴキブリは主に室内で繁殖し、飲食店などで見かける種は大抵このチャバネゴキブリです。

最大の特徴は、チャバネゴキブリは飛ぶとこが出来ませんし猛スピードで逃げる事も出来ません。人間に対する警戒心も低いので、人と出くわしても逃げる事もあまりしないふてぶてしいゴキブリです。

チャバネゴキブリの住処

屋内の中でも好むのは、温かくて狭い場所です。飲食店等では、エアコンや冷蔵庫などの家電製品の中に巣を作って集団で生活をしています。

クロゴキブリとは?

成虫ならば体調25~40mm程度で基本的には屋外で活動するのですが、温かい場所を求めて屋内にも侵入して来る迷惑者です。

チャバネゴキブリと違い、クロゴキブリは飛びます。そして逃走速度はとてつもなく速いです。

クロゴキブリの住処

ゴミ置き場や、建物と建物の間の細い隙間の中、マンホールの中などを好み、明るい昼間はそこでじっとして時間を過ごし、暗くなるとエサを探して活動を開始します。夏の夜に繁華街を歩くとアスファルトの上を這うクロゴキブリをよく見かけるはずです。

ただし、夜通し活動するわけではなく日没から深夜にかけて活動を終えまた暗い住処にもどります。

ゴキブリの生命力

成虫のエサは、ハエなどの小さな昆虫、植物、人間の食事の食べ残しはもちろん、人間の毛髪・垢・排泄物、自分達の糞まで食べてしまいます。さらにはダンボールや食用油、紙など、何でもアリ。また、飢餓に対しても耐久性抜群です。水なしでも相当の間生存して生き抜くことができます。

お店や家でゴキブリを見かけた場合、もう既に巣を作られている可能性があります。

そのような場合、どうしたら良いのだろうか?

まずはダスキン東寺尾支店にお電話ください。プロのスタッフが現地にお伺いし、お客様のお話を聞いた上でその場で見積書を作成いたします。

もちろん見積もり、ご相談は無料です。
是非お気軽にお問い合わせください。
メールでのお問い合わせは、下記ボタンをクリックしてお申込みください。

無料見積り

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045-584-0110

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